それほどでもないけど
意味は同じでもterribly tallとはいわないわけです。
not goodとはいわずno goodというのが普通。
ついでにgoodですがnotgoodとはいいません。
not goodとはあまりいいません。
no goodですね。
notというとnot so goodとかnot very good、not terribly goodというように何か入れたくなるんですね。
・・・しかし、そうすると、それはno goodと同じ意味にはなりませんね。
no goodは「全く駄目」という事ですから多少意味が違って来ますね。
ところで肯定の文なんですが、It's terribly good.とはいわないんです。
It's awfully good.となるんです。
terribleとawfulは意味が同じですけれど、副詞になると感じが違ってくるわけです。
語感で覚えるしかないようですね。